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イメージコンサルタントのつぶやき

Akiko Kogure

イメージコンサルタント木暮亜紀子のつぶやき。X(旧Twitter)の過去のポストも一部こちらに移動しています。

(これはあくまで外見から想起されるイメージです。例外もたくさんあります)
ファッショナブルとロマンス、どちらも周りを巻き込むイメージ。ファッショナブルは自発的に周りを巻き込むイメージ。私についてきてというリーダーシップ。ロマンスはおっとりマイペース。周りがつい世話を焼きたくなるような。

そしてこの2つの組み合わせはさらに周りを巻き込む力が強くなる…かも。
(2026-4-8)

パーソナルカラーが他サロンとは別の診断結果になり、でもコスメを見せていただいたら今回の結果に合致する色を使っていたということは結構あります。そういった中で、まれにオレンジと思って使っていた色(以前の診断が春)が、実はピンクでした(今回の診断が夏)といったことがあるのです。

(これは誤診の話をしたいのではなくて)診断に関係なくメイクや服選びで迷っている方はもしかしたらこのように、ねじれというのでしょうか…思っていることと実際の行動が違うといったことが起きているのかもしれません。
(2026-2-2)

2025年

私には盛り耐性(という言葉も下火になってきていると思いますが)がない…と残念に思う方もいらっしゃるかもしれません。でもどんなメイクが自分をいちばんきれいに見せてくれるか、そしてそれを知っていることが大事。

そして盛り耐性がないということは「すっぴんである程度メイクが完成されている」ともいえます。
(2025-12-9)

パンツ丈の考え方。
パンツは元は男性のアイテム。特にフルレングスは【メンズっぽい】。ということでナチュラル・タイプの方はフルレングスが似合う。それ以外のタイプはフルレングスだと男っぽくなりすぎるので、足首を見せるクロップド丈が着こなしやすい。ただしファッショナブル・タイプの方は中途半端が苦手なのでフルレングスがおすすめ。(サブタイプや流行などの影響もあります)

と、このように言語化すると応用しやすくなります。ナチュラル・タイプなら(パンツに限らず)メンズっぽい(←ナチュラルのキーワードのひとつ)アイテム、デザイン、素材、柄、シルエット、ボリューム感、サイズ感…などを選ぶといいということ。

シャツは大人の女性をきれいに見せるといったコピーを見かけます。ですがごくプレーンなシャツはメンズっぽい。つまりナチュラルタイプ以外の方にとってはそんなに簡単、便利なアイテムとはいえず…そのまま着るだけでは難しいかもしれません。
(2025-9-5他)

似合うものなどのイメージ。
グレース…直線+角
フェミニン…緩いカープ+角丸
ロマンス…直線や角がない、全て曲線
(2025-4-16)

(例外はたくさんあるし、あくまで外見から感じられる雰囲気。内面とは別)
ファッショナブル、グレース、ロマンスさんは「動じない」という雰囲気。それぞれ方向性は違いますが。

フェミニンさんも落ち着いた雰囲気はありますが、ロマンスと組み合わさるとかわいい感じに見える方もいらっしゃるので、動じないというのとはまたちょっと違った雰囲気に。

反応ということでいうと、キュートは「打てば響く」イメージ。ナチュラルは「リラックスした」雰囲気があり、反応が薄かったとしてもあまり気にならない。
(2025-4-12)

(これは完全に私の独断です) ロマンス要素をお持ちの方は、香水が好きな方が多い印象。
(2025-4-10)

【ボタンの有無】
ニットと、ボタンをとめたカーディガン。 同じような形でも、キュートタイプはニットなら似合うのにボタンがつくと(カーデ)何か違う… これは(全ての)ボタンをとめる着かたは真面目できっちりした感じに見えるからでは? 一方グレースタイプはニットよりカーデのボタンを全部とめるほうがいいかもしれません。さらにいいのはアンサンブル。おそろいはきちんと感が増します。

同じ形のスリムなワンピース。ボタンなし or 前立てに飾りボタン。ロマンスタイプはボタンなしのほうがしっくりくるかと。これも理由は上記と同じ。サブがナチュラルだとよりこの傾向があるかも。ロマンスもナチュラルもきっちりがあまり得意ではないので。
(2025-3-1)

全てのアイテムが「これは○タイプ」と判別できるわけではありません。 結局はどう着るかだから。また変化もします。 似合う服に、絶対的な正解不正解があるわけではないということ。たとえば好みや流行。これだけでも似合うものは変化します。1点1点のアイテムを今、全て判別できるようになろうとか、判別しようとしなくて大丈夫。将来はそれが変わっている可能性もあるから。

大事なのは身につけたとき、ご自身をいいと思えるかどうか。 パーソナルデザインタイプは身につけて、いいと感じやすいと思われるデザインの方向性や傾向を見出すためのもの。 ○タイプは絶対このデザインといったものがあるわけではありません。
(2025-2-17)

グレース/(サブ)ロマンスさんの似合う服・コーディネートの考え方のひとつ。
輪郭線やシルエット→グレース(ストレートなど)
内側→ロマンス(華やかさやなめらかな曲線など)

例1)かちっとしたジャケットのインナーにレースやドレープのブラウス
例2)レース、ベルベットや水彩調のプリント(素材や柄がロマンス)の、 ストレートなワンピースやノーマル丈スカート(輪郭線がグレース)
(2025-1-20)

2024年

ファッショナブル・タイプの方には「小細工がいらない」という表現をしたりしますが、派手な感じにしようとしてごちゃごちゃしてしまうなら、シンプルな服にゴツい(はっきり大きいと感じさせるような)アクセサリーをつけるなど、おすすめしたい。似合うアクセサリーはたとえば、小さいものの集合体ではなく「塊(かたまり)」のようなイメージ。
(2024-11-25)

重ね着、柄物など要素が多いほどフォーマルから離れていく(カジュアル)(なのでゲストドレスは無地のワンピースが多い)。

グレースタイプの方がきちんとしたワンピースやスーツが得意なのは要素が少ない、つまりフォーマル感を感じさせるからとも言えます。 なのでもしグレースさんが上下別々の組み合わせをするなら、上下の色を
・揃える
・色目を揃えた濃淡に
・オーソドックスな組み合わせに
など、統一感を持たせる(要素を減らす)といいですね。

同じくカジュアル感強めは得意ではないフェミニンさん、ロマンスさんもワンピースがよく似合いますよね。もちろんワンピースのデザインはそれぞれ違ってきますし、似合う柄もそれぞれです。 フォーマル感(ここではカジュアルの逆の意)の表現もタイプによって異なるということですね。
(2024-11-17)

【水玉】
水玉らしい水玉(円形、規則正しい並び)はフェミニン、キュートガーリッシュ。
アバンギャルドは水玉×ストライプなど一捻り。
(ここから先は水玉とはいい難いですが)
グレースなら(円というより)点。小さい幾何学柄。
ファッショナブルなら大きい円。大きい幾何学柄。
ロマンスなら形も様々(まん丸の他、だ円、勾玉など)、大きさも様々、並びもランダム。
(2024-10-19)

キュートタイプは「小さい」がキーワードの一つ。これは短めの丈やコンパクトなシルエットという意味の他、「面積を小さくする(分割する)」。ワンピースだけだと間延びするならベルトをする。いろいろな布地を接ぎ合わせた凝ったデザインのスカートなどもこれですね。「すき間を埋める」と考えてもいいかも。Vネックが決まらないならチョーカーをするとか。

逆に大きい面を見せるのが得意なのはファッショナブルタイプ。
(2024-10-9)

【透ける素材】(どう使われるかにもよるのであくまで一例)
チュール…キュート(特にギャザー)
オーガンジー…フェミニン(フォーマル感)
シフォン…フェミニン、ロマンス
繊細かつ華やかなレース…ロマンス
手芸タッチのレース…ガーリッシュ
(2024-8-30)

似合っているから褒めるとは限らない。褒める理由は人それぞれ。逆(ダメ出しなど)も同じ。好意もあれば、気分やその人にとって都合がいいから、いうことも。 だから人からの評価を一番の目標にしてしまうと振り回されてしんどくなる。 大事なのは自分。
(2024-4-8)

たとえばこの色はハデに見える、このアイシャドウは腫れぼったくなるなどの情報は、それが似合う人にも躊躇させてしまう。でもそれは発信している人の体験であって、自分とは別だと考えたほうがいいです。

ポジティブな(似合う)情報も同じ。 こちらは、タイプを知っている方が悩まなくていいことを悩んでいることが。自分は○タイプなのに、○タイプの情報が自分には合わないなど。でもその情報もやはり、発信した人の体験。

どちらにしてもそれが合うかどうかは自分で検証することが必要。コンサルタントにも頼ってください。
(2024-3-9)

グレースタイプの方はスーツやアンサンブルなど似合いますが、これは「お揃い」はきちんと感を感じさせるから。なので上下を同色にすることもテクニックのひとつ。これはスーツのように素材が同じでなくても。
(デザインが合っているのに何だか違和感…なら、色数を減らしてみてください)

そこに少し別の色を入れるとおしゃれ度アップ。入れる色はアクセントカラーでもいいですし、例えば全身薄い色なら濃いニュートラルカラーを入れるだけでも効果的。 例)
・ベージュ+ダークブラウン
・薄いグレー+ネイビー
(左/ニットとスカート、右/バッグと靴)
(2024-2-25)

シンプルが得意、飾り立てなくてもすてきなナチュラルタイプですが、得意な装飾のひとつは【機能美】。トレンチコートの肩章とか。そこに機能を感じられるような装飾は、取り入れやすいしよく似合う。

ナチュラルさんの得意な装飾の一つが機能美(例 カーゴパンツの機能的なポケット)なら、キュートタイプは機能がない、意味がない、ある意味ムダな装飾が得意(例 物が入らないような変わった形のポケット)。そしてグレースタイプは機能すら隠す(例 比翼仕立て)くらいでちょうどいいとも言えます。
(2024-2-22他)

【相対的】先日のニットのポストは冬物を想定していました。サマーニットはまた違いますね。冬物だと(ジャケットなどと比べると)ニットはカジュアル。ですがサマーニットは(Tシャツなどと比べると)きちんと感。ニットは冬物はざっくり、夏物はハイゲージが多いのも関係しそう。
(2024-1-24)

【フリル】これは素材によっても雰囲気がだいぶ変わります(素材は大事)。そしてギャザーとフレアまとめてかいてますが、フレアのほうが大人っぽく感じることが多い。
(2024-1-31)

フェミニン・タイプ、ロマンス・タイプの方。ニットはこれらのタイプの方にとってはどちらかというと難しいかも。ニットはどうしても「カジュアル」になりやすいので。でも難しいからニットを着てはいけないということではありません、もちろん。ニットで完璧をめざそうとしなくても大丈夫ということです。

フェミニンさんへのおすすめニット
・アンサンブル
・カシミア(タッチ)…上品な高級感

フェミニンさんロマンスさん共通
・アンゴラ、モヘア…ふんわりやわらかい素材
・ボタンがパールのものや、袖口などにファーを使っているものなど

ロマンスさん
・オフタートル

(一例です)
(2024-1-10)

2023年

グレースタイプの方、服などシンプルなものが多くなると思いますが(もちろんそれがとても似合ってすてきだから)、小物に「遊び心」があると楽しめそう。 特に腕時計。大人っぽく品のいい服の袖口から覗く腕時計、よく見るとちょっと面白い、といったデザイン。
(2023-12-27)

メイクはちょっとした力の加減、ブラシなどの角度、数ミリの違い…など、繊細な作業の積み重ねで仕上がりが変わってくる。なので「繰り返し練習」がとても大切なのですが…

ロマンスタイプの方はメイクが非常に上手いと感じることが多いです。 メイク映えするタイプということで、しっかりメイクで効果が出やすい(しっかりメイク自体、メイクの練習をたくさんしていることになる)。そうするとメイクが楽しくなり、さらにメイクをする(練習する)機会が多くなる、ということだと思います。一方メイクはやりすぎないほうがいいタイプの方の場合。それを(受診前から)自覚されている方が多く、練習の機会は減るともいえますが、必要ないともいえます。

どのタイプの方もご自身に合ったメイクを感覚的にわかっている方が多い印象です。これはメイクのテクニックよりさらに大事なこと。
(2023-8-23)

(日本では)服はカジュアルにしないといけないという思い込みがありそう。 というよりカジュアルが無難、誰からも何も言われないから安心、とか。でもそうするとナチュラル・タイプの方以外はしんどくなってしまう…

ファッショナブル・タイプの方はこんなに派手にしていいの? 目立っていいの? グレース…こんな正装みたいな格好ふだんしていいの? フェミニン…こんなお嬢さま・奥さまファッションでいいの? ロマンス…こんな色っぽい服で出かけていいの? キュート…私の年齢でこんな服着ていいの? (各タイプ、似合う服はこのようなものだけではありません)

でもこれ、「人からどう思われるか」を自分よりも上に持ってきているということ。どうしてもそこに目が行きがちなのはわかりますが…。そしてたとえばファッショナブルタイプならその派手がすてきなのですけどね。
(2023-8-17)

キュート・タイプ、ガーリッシュとアバンギャルド両方ある方は
・ガーリッシュ、アバンギャルドどちらの装いもできる
・大きめのガーリッシュ(大きめのフリル、柄、アクセサリーなど)と考えるとうまくいきやすい
どちらもいらっしゃいます。
(2023-6-9)

グレースタイプの方、カジュアル(ふだん着)がうまくいがない…という場合、一般的なカジュアルをいったん忘れたほうがいいかもしれません。たとえばきれいめブラウスとセンタープレスのストレートパンツでも、グレースタイプの方はそこまであらたまった感じにならないスタイリングができると思います。また素材、色使い、柄、そして小物などでカジュアル感をプラスすることもできます。

そしてカジュアルにしないといけないのかとか、何のためのカジュアルなのかということを考えてみてもいいかもしれません 絶対カジュアルじゃないとという場面もあると思いますが、そうではない場合、周りや一般的にこうとされているものに合わせなければ…といったこともあるかも。
(2023-4-2)

ファッショナブル/(サブ)フェミニン。似合うものの巾が広いですね。先日の買物同行ではスカート丈はマイクロミニからノーマル丈、マキシまでお似合いでした。パンツもワイド〜スキニー、シャープなラインのジャケットやシフォンのフリルブラウスなど。

これは直線曲線、極端と中庸、どちらもお持ちだからですね。違う要素があるから難しいともいえますが、でも巾広く楽しめるともいえます。
(2023-3-28)

グレースタイプには控えめというキーワードもありますが、これは何もしないということではありません。【やり過ぎず、でも物足りなくもない】まさに「丁度いい」。 メイク、服や小物(デザイン、サイズ感、シルエット、柄、…)などに当てはめてみてください。
(2023-3-13)

2022年

デニムなどのロールアップ。キュートボーイッシュ以外の方だと子どもっぽくなると感じることが多いです。ボーイッシュさんは似合いますね。ナチュラル・タイプならロールアップなしでシンプルにデニムをはくほうがすてきです。(ナチュラル・タイプの方のシャツやジャケットのラフな腕まくりはとても似合うのですが)ロールアップは小さな男の子が長めのズボンの裾を折ってはいているように見えるから?

パンツ丈ですがファッショナブル、ナチュラルさんはフルレングス、それ以外のタイプの方はデザインにもよりますが、少し短めにした方がいいバランスになりやすいです。短めが似合う方もボーイッシュさん以外はロールアップではなく、ご自身に合った丈に裾上げをしたほうがいいですね。アバンギャルドさんも、ロールアップより裾上げをしたほうがいいと感じることが多いです。
(2022-10-21)

ロマンス/(サブ)ファッショナブル・タイプの方。甘いだけじゃなくやはり少し強さを意識した方がうまくいきやすいかも。

素材なら非常に薄く柔らかいジャージー素材などよりは少しハリ、厚みのあるものとか。または素材が前者のようなものなら柄に主張があるものとか。素材以外でもアイテムの組み合わせで少し強さを加えることもできますね。
(2022-10-18)

【服だけで形が保てるかどうか】フェミニンとキュートガーリッシュ。どちらも曲線のイメージですが、服を選ぶ時の違い。

ガーリッシュは着なくても服の形が保たれているようなイメージ。素材でいうと柔らかいけれどハリもあるコットン。
フェミニンは着ていないと服の形(シルエット)が保たれず、ふわっと丸まってしまうイメージ。シフォンなど。

素材を例に出しましたが、デザインそのものにも当てはめられるのでは? (あくまでイメージです)
(2022-10-13)

ファッショナブル・タイプは【大きい面を見せる】というのもキーワードの一つ、ヒントの一つになりそう。ごちゃごちゃした感じはNG。大きい、長いといったことにも通じる。大きい柄とかロングジャケットとか。

シルエットや柄などだけでなく素材感についても。 面そのものが凸凹したものではなく平らなイメージ。よれっとしたもの、くしゅくしゅしたものではなく。

ヘアスタイルにも言えますね。ファッショナブル・タイプの方がストレートヘアにするならやはり「面」を見せる。無造作ではなく、ストレートパーマなどでつくったような、とにかくまっすぐでそろったストレート。「極端なまでの」「人工的な」。
(2022-9-16)

2021年

キュート・タイプにとって特に難しいと感じるアイテムは
1カーディガン
2シャツ
これらはどうしても「普通」に見えやすいから。なので色や柄、形、素材で何か「特に」似合う要素が必要なのだと思います。ただ、ものすごい個性的なデザインのものしかダメなのではなく、着たときに「普通」に見えないものをということですね。逆にいうと着てみて「普通」に見えるなら、やめておいたほうが無難。
(2021-11-14)

グレースさんはカジュアルができない…ではなく、 カジュアルでもヘアスタイルやメイクをピシッとする。形はカジュアルでもピシッとアイロンをかけた(ような素材の)アイテム。小物に高級感。…などに気をつけるといいですね。つまり「手抜き感」を無くす。
(2021-7-6)

シンプル=ふつう、ではありません。なのでファッショナブル・タイプやキュートアバンギャルドなど、個性的なものが似合うタイプがシンプルが似合わないということはないんです。むしろファッショナブル・タイプなどは【極端】なまでのシンプル(でもふつうじゃない)がものすごく格好よく似合ったりします。
(2021-3-20)

2020年

パーソナルデザインの各タイプ、似合うもの選びの原則というか基本というものはあります。例えばキュートなら「小さめ」とか。 でも絶対的な大きさを守るというよりは相対的に。ファッションなのでそのときどきのボリュームやシルエットというものがあります。その中での「小さめ」。
(2020-3-4)

グレースさんはギャップが大きい。それを、カジュアルや普段着っぽいのがほんとダメと思うのではなくて、きちんとおしゃれするとものすごく綺麗と捉えて欲しい。実際、ちゃんとすると本当にすごいです、グレースさん。
(2020-1-31)

2019年

ファッショナブル、ナチュラル。外見の雰囲気などをラインでイメージするとどちらも「直線」。ただしファッショナブルは定規でビシッとエッジも鋭く引いた直線。ナチュラルはフリーハンドで描いた直線。
(2019-7-27)

まず、似合う色でメイクをする。そうすると、自分の美が見えてくるんです。そうなってはじめて、テクニックや流行の知識が活きてくる。
(2019-5-4)

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PetitPas-プティパ イメージコンサルタント
あなたがきれいに見える服が、似合う服。似合う服を着ると自分がきれいに見える。だから似合う服がわかると、とても楽しい。(ベストカラーコム認定コンサルタント)
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